結婚式、披露宴のヘアメイク|結婚準備

結婚式、披露宴のヘア&メイク

ヘア&メイク

■ ヘアメイクはプロに任せましょう

2ヶ月前に、ヘア&メイクを決め、1ヶ月前にはリハーサルをします。

メイクで何か希望があるなら、打ち合わせの時にしっかり伝えましょう。
式で映えるメイクというのもあるので、プロの意見を聞くことも大切。
話し合って決定します。

新しい美容で、まつ毛のパーマとエクステンション(増毛)、落ちないマスカラというものがあります。
つけまつ毛を考えているのなら、この機会にトライしてみるのもいいでしょう。
まつ毛がボリュームアップするので、印象的な瞳に。
サロンへの問い合わせや申し込みは早めにしておきましょう。

ヘアスタイルも様々で、前髪をおろすスタイルをチョイスする方もいますが、髪やベールは顔の影となることも。

髪はすっきりとまとめ、フェイスラインを出すスタイルがおすすめです。
シャープな印象になり、写真映りもよくなります。

ヘアドレスをつける場合は、彼の身長を考慮することも大切です。
ボリュームのあるヘアドレスを上にアレンジすると、その分身長が高くなります。

また、暖色系の花は膨張色なので大きく見えやすいもの。
彼との身長差があまりない場合は、ヘアドレスを下のほうにアレンジするか、シンプルにまとめたほうが
バランスもよく、センスアップ効果も期待できます。

ヘア&メイクのリハーサルでは、当日使う予定のアクセサリーや小物などをすべて持参しましょう。
本番同様のヘア&メイクをして、全体のバランスはいいか、不都合がないか、しっかりチェックするためです。
髪の長さは、リハーサル後、できるだけ変えないようにしましょう。

■ ハンド&ネイル

式では、手もかなり注目を集めます。指輪交換の際はもちろん、交換後には記者会見のようなポーズで記念撮影。
手のアップの写真も撮ることになります。

また、パーティの間、グローブを取った状態で過ごすケースも増えているので、ネイルアートだけでなく、
指先のケアも忘れずにおこなっておきましょう。

甘皮の処理・爪のお手入れのほか、ホームケアでもクリームなどでのお手入れは半年ほど前から続けておきたいものです。

さらに3ヶ月前からはサロンでのハンドマッサージを。

自爪でアートをする場合は、爪をある程度のばしておく必要があります。
2ヶ月前くらいからのばしはじめるといいでしょう。

スクエア型に整えながらのばすと折れにくいはずです。
仕上げのカラーリングやネイルアートは、ピンク系など、柔らかなトーンの暖色系カラーが、清楚で初々しさを
感じさせてくれます。

アートは、控えめなデザインに。
ラインストーンの使いすぎやラメの使用は控えたほうが、指輪が映えます。

また、最近はネイルアートに凝る人が多く、自分で、あるいは友人にお願いすることもあるようです。
普段ならなんの問題がなくても、式の際、グローブの着脱があり、つけ爪がはがれるというハプニングも。
プロに任せたほうが安心といえそうです。

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