ブライダルフェア参加のポイント|結婚準備

ブライダルフェアに参加しましょう

ブライダルフェア

■ ブライダルフェアに参加しましょう

会場を決定するには、情報誌やパンフレット、インターネットなどチェックするのはもちろんですが、
実際に見ることが一番です。

レストランやゲストハウスは事前のアポイントが必要な場合もありますが、どこの施設でもほぼいつでも見学可能。
そして、おすすめなのがブライダルフェアへの参加です。

ブライダルフェアでは、教会式・人前式・披露宴などが、様々な演出で本番同様に模擬としておこなわれます。
それを見れば、当日のイメージもきっと描きやすいはず。会場の状態も、フェアならテーブルセッティングまでされ、
広さや空間の雰囲気がよくわかります。

さらに、写真でなく、料理や装花も実際に見ることができます。
参加の際にはぜひ、カメラやビデオなどを持参しましょう。

式準備のハードスケジュールの中で、様々な演出を記憶の中に留めておくのは難しいこと。
画像として残しておけば、検討する際の参考になります。

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■ 様々なことをチェックしてください

もし、式まで1年以上あるなら、同じ季節のフェアに参加するのがベストですが、そこまでできなくても、
できる限り実際に式をする時間に合わせてフェアを見学しましょう。

庭園や夜景をポイントとして考えている場合、その雰囲気や気温などを実感することができます。
特に、ガーデンを使用する演出は、参加するゲストの気持ちも考えたいものです。

ブライダルフェアは無料が一般的ですが、料理の試食会は有料のケースが多いでしょう。
とはいえ、お得な価格なので、試食会は参加がおすすめです。
予約が必要なので、考慮している会場の試食会の情報を見つけたら、しっかり予約を。
複数名で行く際にはそれぞれ違ったコースを申し込めば、いろいろなプランが試せます。

試食会や模擬披露宴の会場では、お二人が座ることになるメインの席にぜひ座ってみましょう。
テーブルと椅子の高さ、メインテーブルのアレンジフラワーのボリューム、メインテーブルを高い位置(檀上)に
セッティングするか、ゲスト席と同じフラットな位置にするかなど、参考になるはずです。

ちなみに、お二人の席に関しては、料理一品ごとにゲストテーブルをラウンドしていくというセッティングスタイルも。
全ゲストと少しずつでも間近に接したいなら、考えてみてはいかがでしょう。

大規模なブライダルフェアは、夏と冬の年2回おこなわれることがほとんどですが、多くの会場でミニフェアとして
月に数回ブライダルフェアをおこなっているので、情報誌やインターネットで日程を確認し、ぜひ足を運んでみましょう。

候補の会場をひととおりチェックしたら、あるいは、ブライダルフェアで気に入ったら仮予約をしておきます。
基本的には無料のはずです。
その後1週間くらいの間に、さらにじっくり検討し、本予約を。
規定の予約金を支払います。万が一の時に備え、キャンセルの規定も確認しておきましょう。

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